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「整体翌日、『少しやせた?』と言われ、施術のたび身体が柔らかく」

とてもハードなお仕事をこなしながら、
育児も自分の趣味の時間も創り出す、H.M.さん。

初回は「肩こり」の症状で来院されましたが、
みるみるエネルギー全開状態に。

H.M.さんの自己管理法は、一週間でやることを全部手帳に書き出し、
毎日の TO DO リストに落とし込んでクリアしていくことで、
子どもとの時間や、自分を高めるための時間を生み出すのだそう。

身体にも大きな気の循環が感じられ、
こちらもパワーをいただけて、逆に感謝です!^^

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肩こり対策はコレ⇒ 『からだモードのつくりかた① ~半身浴のススメ~』


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by teeda-smile | 2011-02-24 12:26 | お客さまからの声♪ | Trackback | Comments(2)

からだモードのつくりかた① ~半身浴のススメ~

眠りが浅くて、朝起きても寝たような気がしない、という方や、
緊張型タイプで、どうも肩や背中の力が抜けない、という方たちの多くは、
『 あたまモード 』 のままベッドに入っていることが多いようです。

『 あたまモード 』 とは、あたまを働かせながら仕事をしている時や、
一生懸命、問題解決をするために脳を使っている状態。
このときからだは、あたまに合わせて背骨の両脇の筋肉にギュッと力を入れて、
いわば、「戦いモード」になっています。

逆に、リラックスしてゆ~っくり好きな音楽を聴いたり、
ヨガやストレッチなどでからだの感覚に耳を傾けている時は、
あたまモードのスイッチが切れて、『 からだモード 』 に切り替わっています。

『 からだモード 』 にしてから眠ると、良質で深い眠りに入ることができますよ。
そこでまずオススメするのが 『 半身浴 』 です!
寒い季節は、からだの冷えやすい方の湯冷めしない入浴法としてもとても有効ですよね。


~ 『 半身浴 』 のススメ~ 簡単にポイントだけをまとめておきましょう。

①まずはコップいっぱいの水を飲みましょう。

②ふだんの適温よりもすこしぬるく感じる温度で、おへそが隠れるあたりの深さまでお湯につかります。

③最低15分。顔や背中から出る汗がとまらなくなってきたら上がりどき。

④入浴後に出てくる汗は、乾いたタオルでこまめに拭きましょう。



最低15分と書きましたが、「15分も入れない!」という場合、
お湯の温度が熱すぎます。もうすこしぬるめで。
寒い季節は上半身が冷たくなってしまうので、
Tシャツを着て入るなどして肩や背中を冷やさないように。

お湯につかりながら雑誌をながめたり、アロマオイルを入れるのも楽しみのひとつですよね~。
『 半身浴 』 のときにオススメのアロマオイルを、
北谷にある、バッチフラワー&アロマの癒しのお店 『サニープレイス』の、比嘉倫子さんに紹介してもらいました。

「私も手足がよく冷えるので、半身浴も全身浴も大好きです。 オススメは
 ★ローズマリー(血行促進、沈んだ気持ちを元気に)
 ★オレンジ(リラックス作用、落ち込んだ心を元気に、食欲不振・過食、便秘や消化不良を改善)
 それに
 ★ラベンダー(ストレスや緊張をほぐし疲れた心を回復、筋肉痛や生理痛・頭痛などの痛みを緩和、不眠症などにも。
         皮脂のバランスを整える効果で、にきびや湿疹、やけどや傷などを改善。)
 をプラスすることで、また香りも楽しめて相乗効果も期待できますよ!
 もちろん単品使いでもかまいませんし、3種ブレンドもオススメします。」



倫子さん、ありがとうね。
サニープレイスの、「パッチフラワーレメディ」もオススメですよ。
私は倫子さんにカウンセリングしてもらって、レメディをつくったんですが、
倫子さんに自分の感情を聞いてもらうだけでも、心が整理されすっきりしてきました♪

     
ちなみに、「半身浴すると耳にお湯が入って・・・」って人いるみたいだけど、
それ、間違ってるからね~
右半身と左半身じゃなくて、上半身と下半身のうち、
下半身をお湯に浸ける「半身浴」だからね~~(笑)

シュノーケル使ってる人も、間違ってるよ!
(それ、上半身浴!)
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by teeda-smile | 2010-01-20 13:01 | セルフケア | Trackback | Comments(0)

『 肩に表れる症状について 』

『 てぃーだ整体院 』 にこられる方で、肩がこっていない人の方が珍しい、
a0142373_19281424.jpgというくらい、多くの方が肩のこりに悩まされているようです。

『 リスニングボディ 』 の見地から診ると、肩の張り・こりに表れているのは、
「責任感」と、「プレッシャー」の感情が圧倒的に多い。

「肩に力が入ってる」 「肩の荷が重い」という言い方をしますが、
実際に、心がそうした状態にあるとき、からだはそれに合わせた状態を作ります。

「なんとしてもオレはやるぞ!」 「私にはムリ・・・でもやらなきゃ。」
といった心理状態が、肩周辺の張り・こりを生み出します。

骨格構造的には、頚椎6・7番、胸椎1・2番の歪みが、
肩こりの原因になっていることが多く見られます。

『 お客さまからの声 』 ~肩こり~ もご覧下さい♪


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by teeda-smile | 2009-12-10 18:58 | 身体症状の意味 | Trackback | Comments(0)

「ひどい肩こり・・・大分楽になった♪ 施術中は気持ちよくて眠たく・・。」

看護士という過酷な仕事現場の中で、
Iさんにかかるプレッシャーは相当なものだと察します。

「責任感」や「プレッシャー」という心の働きが表れる、
「肩」の張りはとても強いものがありましたが、
それもとてもしなやかになりましたね。

2週間ごとのプロフェッショナルケアに欠かさず通われ、
顔の表情も以前にまして明るくなられたIさんに、お会いするのが楽しみです。

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by teeda-smile | 2009-12-02 14:39 | お客さまからの声♪ | Trackback

「いつも肩こり・・・が、施術の翌日はスッキリ、便秘もよくなった♪」

責任感が強くて、肩に強い張りがあったKさん。
お話を伺いながら、骨格調整とリスニングボディの施術。

腰の骨と仙骨・骨盤が整ったことで、
お通じの調子もよくなりましたね。

お元気にご活躍されてることを嬉しく思っています。

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by teeda-smile | 2009-11-30 16:41 | お客さまからの声♪ | Trackback